敵性とは?/ ディック
[ 752] 敵性語 - Wikipedia
[引用サイト] http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B5%E6%80%A7%E8%AA%9E
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敵性語(てきせいご)とは、かつて敵対国や交戦国で一般に使用されている言語を指した語。敵声語と当て字されることもある。 日本では、特に日中戦争から第二次世界大戦中にかけて敵性国・交戦国だったアメリカやイギリスで使用される英語を「軽佻浮薄」(けいちょうふはく)と位置づけ、これが精神論的に「敵性」にあたるものだとして排斥が進んだ。 またアメリカやイギリスでも第一次世界大戦中に交戦国だったドイツで使用されるドイツ語に対して、その規模こそは小さかったものの、やはり似たような排斥運動が起っている[1]また、連合国に着いたブラジルなどでもイタリア語名の使用が禁じられ、イタリア系移民によって創立されたサッカークラブ「パレストラ・イタリア」がパルメイラスという名称に変更されるなど、世界中で似たような事例が散見される。 この項目は、その主題が日本に置かれた記述になっており、世界的観点からの説明がされていない可能性があります。ノートでの議論と記事の発展への協力をお願いします。(Template:国際化) 敵性語は法律や省庁通達などで禁止されたのではなく、自己規制によって排斥された。そのためその徹底度は組織的・地理的な事情により大きく異なった。 特に英国海軍をお手本とし、航海用語の多くに英語を使用していた海軍やその出先機関、また「お上の目の届かないところ」などでは公然と英語の用語が使用されることが多かった[2]。逆に陸軍やその出先機関が幅を利かせるところでは英語排斥が徹底された[3]。 野球はアメリカの国技のひとつであることから、その関連用語には徹底した英語排除が行われた。野球には1890年ごろから正岡子規らが翻訳した一連の和訳用語がすでに存在していたことも[4]、この運動が特に野球で徹底される理由となった。 ^ 代表的な例として、当時イギリス王家の名称は「サクス=コバーグ=ゴータ家」だったが、1917年にジョージ5世は敵国ドイツの領邦であるザクセン=コーブルク=ゴータ公国の名を冠したこの名称を避け、王宮のあるウィンザー城にちなんでウィンザー家と改称していることがあげられる。詳細は「ウインザー朝」を参照。 ^ 1944月公開の映画『雷撃隊出動』には南方の駐屯地内で兵隊が野球をしているシーンがあるが、そこでは「ストライク」という言葉が使われている。 ^ それでも軍需工場などではボルト・ナット・スパナなど日本語にしようがない製品が多く、英語排斥は徹底しなかった。 この「敵性語」は、言語学に関連した書きかけの項目です。加筆・訂正等して下さる協力者を求めています(ウィキポータル 言語学)。 |
[ 753] KNN TODAY : チャイナ、敵性国家の証明
[引用サイト] http://knnjapan.exblog.jp/7288001/
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大阪府知事に橋下徹氏が当選した日、ここでは「これから彼は地獄を見るだろう」と書いた。それは、メディア各社に張り付かれて挙げ足を取られる事を予測したものだが、読者諸氏既にご存知の通り、NHKでの遅刻騒動は局の不遜な態度に加えて「府知事への批判の電話も頂戴しています」などと答えた大阪府庁にも問題がある。 こういった場合、職員はただ「府民の皆様からの反響がございます。内容は現在把握しておりません」と答えるべきところなのだ。 17日のフジテレビ系『報道2001』でも橋下府知事は何か激しい反論をしたようだが、メディア側はほぼ常に政治家に対して挑発的な質問をするもので、政治家のほうも時に激昂させられている。 教育現場をしっかり視察し、少人数クラス編成の効果について「机上の空論だった」と持論を見直す為政者として率直な態度を「もう軌道修正か」と煽るメディア各社は極めてイヤラシイ。 さて、東京都の石原慎太郎知事がAFP通信とのインタヴューで「日本が、領土を広げようとするチャイナの欲望に賢明に対処しなければ、五星紅旗の6番目の星になる事もある」と述べた、と韓国中央日報が何か言いたげに報じた。 国政レヴェルでは言葉遣いに注意せねばならぬ為、人民解放軍の不明な軍備拡張を例にとって「チャイナ脅威論」を展開するのがせいぜいで、麻生太郎代議士や中川昭一代議士らが精一杯発してきた。 恐らく、石原都知事はそうした事情も理解しながら、地方自治体の首長として「ひとつ俺が言ってやろう」という事ではなかったか。 「仏国や蘭国が謝罪した事はあるのか」「日本が謝罪する意味は無い」「日本は国家的自負心を喪失している」「日本人は自分の家族や町内、職場しか考えないから自らの力で国家を変える事が出来ない」などの発言も、全て的を射ている。 昨年から度々ここで警告してきたチャイナ投資の危険、チャイナ全土的出鱈目の存在は、ようやく毒入りギョーザ事件で日本全国民的認識になりつつある。 【讀賣新聞より】春になるとチャイナ大陸から飛来する黄砂を日本、チャイナ、韓国、モンゴルの4か国で観測し、環境省のホームページで飛来状況を公表したり予測したりする計画が、当初協力を約束していたチャイナが「離脱」した為、精度を確保出来ない見通しになっている。 チャイナ側が「気象情報は国家機密」として、データの提供を拒否した為で、環境省は肝心の発生源の情報がないまま今月下旬の本格運用を迎える。 何度も書いてきた事だが、これがチャイナの正体であり、こうした秘密主義が毒入りギョーザ事件の発生原因を攪乱させ、そもそも人民解放軍を謎のベールに包み込む。 人間の呼吸器系を苦しめ、精密機器の製造さえままならぬようにする黄砂被害を防ごうと、東アジアで協力する筈がこの始末だ。こうしたチャイナの所業を放置しておく事は極めて危険であり、日本は強く抗議すべきではないか。 今回の事態は人民解放軍が途中で嫌がった為に起こったのだろう。胡錦濤主席は軍を統制出来ていないので、共産党政府としての外交上の約束は守れなくなったという事に違いない。 洗脳された程度の低いのが「大多数」、こんな中で「日中友好」など甘い言葉に「踊る」日本の政治家に知事は怒って居られるのでしょう、 これを目撃して尚「日中友好」と叫ぶなら、何だか片想いのキモメンが女の子にストーキング仕掛けているみたいで、まさにキモチワルイです。 |
[ 754] J-POPは敵性音楽 - 男の魂に火をつけろ!
[引用サイト] http://d.hatena.ne.jp/washburn1975/20080226
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このエントリも、「ポジティブ教」「ピュア思想」を批判してきた一連の流れだと思うんですけど、それがJ-POP方面に行ったら途端にこの反応ですからね。ああいうピュア思想の人って、ぼくの周囲ではぜんぜん見たことないんですが、実在してることが確認できました。 KANの「愛は勝つ」とか、槇原敬之の「どんなときも」とかの”若者の応援歌”が立て続けにヒットして、明るくポジティブな楽曲がもてはやされたもんでしたが、ぼくは中学生の当時からネガティブ志向まっしぐらな人間だったもので、そういう風潮にはまったく乗れなかったんですね。 そんな青春時代を過ごしたぼくなので、よくある「あの曲を聞くと、当時の恋の思い出が甦ってくる」みたいなのがまったく無いんです。 よくいるでしょ、そういう人。オレはそういうのが大ッ嫌いでねぇ。それって、音楽のことなんてどうでもいいってことでしょ。 でも、いま聴いたからって、夢中だった当時の自分のことなんて、これっぽっちも思い出しもしませんけどね。 2008/02/27 00:04 いやこのPVは狂ってますね。深町先生の「これが言いたいことってこういうことだよ」という解説を前もって読んでなかったら、何が何なのやらサッパリ解からなかったと思いますよ。あとアチラのコメント欄、ヒトト好きなみなさんは100歩譲ってまだいいとして「こーんなことで熱くなっちゃってぇプゲラ」みたいなこと書き込んでるヤツラは一番アタマにキますねぇ。だったらオマエラもコメント書き込みとかしてるんじゃねぇよ!! 2008/02/27 03:45 スピッツで実は凄くロックしていると思うんですけど。少なくともブラックサバスよりは、自分にとってはロックです。歌詞もひたすら甘い奴も多いけど、ピュア(?)と見せかけて、実はかなりフック感のある場合が多く。あと「いちご白書をもう一度」も、あまり肯定的な曲ではなく、誰でもありがちな感傷を「いちご白書」というある時代の空気を切り取った映画とダブらせていて、その時代の終わりと、曲の主人公の青春の終わりを描いて、この手の曲としては上質で、少なくとも、ヒトトヨウごときと比べちゃいくらなんでも可愛そうかと。そもそも、松任谷由実もかなり複雑な場合が多いし、それ以上に実はこの人は、もっと暗くジメジメした四畳半フォーク全盛の世界に、いかにも中産階級的な明るさ(スノッブさというか)を持ち込んで成功した例であり、つまり「ピュア」としてあげている例が、あまり「ピュア」でなく適切な例でないように思えます。 2008/02/27 03:46 また「ピュア」と「臭さ」はいつだって紙一重で、そのギリギリところで傑作が生まれる場合は多いと思います。例えば、自分的には「ピュア」と言えば、ブルーハーツを先駆けとするジャパニーズパンクがその最たるものというイメージがありますが、ブルーハーツは許せても(説得力はあっても)、ジュンスカイウォーカーズは許せない(臭い)とか、そういう微妙な壁がいつだってあるわけで。あくまでこれはひとつの例ですが。あとアコギ系の音では、ゆずは許せるが、コブクロは許せないとか(笑)。 |
[ 755] ANTICITIZEN ONE 【敵性市民 1】
[引用サイト] http://www.game-damashi.com/pc/half-life2/mission11.htm
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このマップはレベルデザインに問題があるのか、わざとやっているのかは分からないが、今までに比べ進行ルートが分かりにくくなっている。道が見えずらい場所にあったり、進行に関係ない道があったりするので、先に進めないときは周囲をよく見渡して欲しい。大きく戻らないといけないような場所はない。 マップ移動時にレジスタンスと離れ過ぎていると仲間が消えてしまうので注意。直前のマップに戻ると再び仲間にできるので、全員がついてきているのを確認してからマップを移動しよう。 研究所を出たら、ドッグと共に市街地を歩いていく。コンバインソルジャーが襲撃してくるが、ここではしばらく逃げ回っていればドッグが車を投げつけて一掃してくれるだろう。ドッグが奥の扉を開いたらそこに入ろう。ドッグ自身はコンバインの輸送機に飛び移ってどこかへ行ってしまう。君は近くの曲がった金網を越えて建物に入る。 瓦礫を越えて建物を通り抜けると、公園のような場所で戦っているレジスタンスを見かける。近づくと彼は仲間になってくれるだろう。またさらに奥のプラザでブリーン博士の映っているモニターを破壊しているレジスタンスも仲間になる(どうでもいいけど、*乾杯*って何よ)。しばらくすると扉を開けてメトロポリスが広場にやってくるので、その扉を通って広場を抜ける。 路地裏に入ると、穴の下に大量に仕掛けられた地雷(ホッパー・マイン)が見えるだろう。これらは敵に設定されている人間が近づくと爆発するので、重力銃で除去しなければならない。ちなみにレジスタンスからは「地雷を無駄に使うな」と言われるが、ここにある地雷は特に使い道がないので捨てていってしまって構わない。TIP 「地雷の活用方法」 地雷は重力銃で取り除いた後、投げつけると爆発してグレネードランチャーのように使うことができる。また重力銃で引き抜いてから再設置すると、敵に対してのみ作動する地雷として機能させることもできる。 この後はひたすらコンバインとの戦闘が続く。特に謎解きという謎解きはないので詳しい解説は省略する。武器は中距離まではショットガン、離れていたらマグナムが有効。落ちている地雷は除去しても、敵にぶつけても構わない。巨大なゲートの裏からメトロポリスが攻撃してくる場所では、左側の建物からゲートの裏に回って敵を倒すこと。 ゲートを越えたら階段を上って奥にある建物の中に入る。コンバインソルジャーとマンハックが出てくるので、マンハックを敵に投げつけて同時に倒してしまうと良いだろう。設置されているタレットは重力銃でひっくり返して無力化する。トンネルに入ると、新たなレジスタンスと合流することができる。 トンネル内では崩れた場所から大量のマンハックが襲ってくるので、重力銃に武器を切り替えて掴む>地面に投げつけるを繰り返して倒していこう。金網に南京錠がかかって進めなくなっている場所では、鍵を武器で破壊して通れるようにすること。トンネルの奥からメトロポリスが銃座を使って攻撃してくる場所は、適当に戦うと味方が全滅してしまうので注意が必要だ。上手く切り抜けるにはロケットランチャーを使って銃座を使っている敵を倒す方法と、近くにある車を重力銃でどんどん押して盾にしながら進む方法がある。トンネルの一番奥まで進むと、崩れた瓦礫を向こう側にいるレジスタンスが破壊しようとしてくれるが、その間マンハックの大群とメトロポリスに襲われることになる。銃座を奪って敵を撃退し、開いた穴から脱出しよう。 瓦礫を通り抜けると汚染された場所を通らなければならなくなるので、一緒に戦ってきたレジスタンスとはお別れとなる。汚染された水の上は、重力銃で何か浮くものを足場にすることによって進もう。途中ゾンビが沸いてくるので、そこでは立ち止まって敵を全滅させてから進むこと。一番奥まで進むと一見行き止まりに見えるが、傾いたパイプの上を渡っていくことができる。それからパイプの途中にあるダクトの入口を外すと、下のフロアに落下できる。 トンネルを出ると2人のレジスタンスが仲間になり、再びコンバインソルジャーとの戦いが始まる。ここからもしばらくは謎解き要素のない連続戦闘なので、詳しい解説は省略。途中からゾンビも出てくるようになる。コンバインソルジャーが見張っている屋上に橋を架ける場面では、周囲を敵に囲まれているので素早くクロスボウを撃ち込んでいって敵を全滅させよう。 ひたすら進んでいくと、ある建物の中でアリックスと合流することができる。彼女と共に動力炉のある広場に出ると、しばらくして大規模な戦闘が始まる。本格的な敵の攻撃が始まる前に木箱からアイテムを入手し、周囲にある地雷を敵の通り道に仕掛けておくこと。またアリックスが隠れている場所には2種類の回復装置がある。 敵がやってきたら障害物を盾に使いながら戦い、敵を倒したらダッシュで素早く弾薬を回収して次の敵に備えよう。最終的には多数のコンバインソルジャーがやってきて倒しきれなくなるが、同時にアリックスが動力炉を完全に開いてくれるので、彼女の合図がきたら動力炉の中心にある光の球を重力銃で吹き飛ばす。すると巨大なゲートが開くので、そこを通って敵を遮断しよう。 コンバインを退けると、アリックスがパイプを上って崩れた橋の左下に、先に進むための道を見つけてくれる。彼女は敵に襲われて一緒にいけなくなってしまうので、君1人でそこから進まなければならない。 地下通路への入口はかんぬきで閉じられているので、重力銃で外して中に入る。ここから出現するマンハックは全て重力銃で壁に叩きつければ問題ない。ダンボールが積まれている板を足場として利用し、パイプの上を渡ってダクトに入ろう。コンバインソルジャーが出現する場所では、崩れた階段を下りていき、下の明るい部屋にある閉じた扉は窓からかんぬきを外して開け、下水に入る。下水には多数のゾンビとバーナクルが生息しており、コンバインソルジャーは放っておいても勝手にそれらのモンスターに倒されてしまうだろう。ここにはいくつかの回復アイテムが落ちているので、先に進む前にそれらを探すのもいいだろう。 梯子を上って下水を抜けると「67」と青い文字で書かれた工場のような場所に着く。ここは上からコンバインソルジャーが攻撃してくるので厄介で、マグナムやクロスボウを使って倒すと良い。最初にキャットウォークが破壊されてしまうが、坂から落ちないように端の方を移動すれば渡ることができる。赤いプレハブの中にはレバーがあり、まずそれを一度引いてリフトを引き寄せてから、もう一度レバーを戻してリフトを移動させ、すぐにその上に飛び乗る。途中で襲ってくる敵は銃の他にドラム缶で倒すことも可能。 リフトで移動を終えたらタンクの傍にある梯子を上り、リフトのレールの上を渡って反対側に進み、そこからもう一つの梯子を見つけて最上階へ移動する。梯子を上り終えるとエリートソルジャーが2人出現するので、着地点にクロスボウを放って倒してしまうのが楽。最上階についたら下の地雷が見える場所に飛び降り、そこから先に進む。 |
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