死去とは?/ ディック
[ 246] クロベエが死去。チェッカーズの過去と現在。 : NDO::Weblog
[引用サイト] http://naoya.dyndns.org/~naoya/mt/archives/001292.html
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ふと元チェッカーズの徳永善也さん死去 というヘッドラインを見て、「徳永善也」って誰だっけ...と思いニュースを読んでみると、クロベエだった。 デイリースポーツonline元チェッカーズのドラマーでクロベエこと徳永善也(39)が舌がんの治療のため、入院することが28日、分かった。自身のホームページで明らかにしたもので「最初はがんと聞いて驚いてしまいましたが、病院で先生から『命に別状はない』と聞いて安心しました。ホント、大したことないので心配ご無用」とコメントしている。 チェッカーズというと、多分僕が小学生低学年のあたりで人気が絶頂だったんじゃないかなあ。高校生ぐらいになって、よくカラオケで歌ってました。なんだかちょっと懐かしくなって、Google で検索なんかしてみたのですが、何だか解散をめぐって、そして解散後もなにやらいろいろいざこざがあるみたいで...。テレビとかで旧メンバーが何人かで一緒に出たりするのを観たりするので、てっきり仲良しだと思ってました。ファンの方は「何をいまさら」かもしれないですが。 元メンバーの一人、高杢禎彦(タカモク)が自身の胃がん手術の後に書いた『チェッカーズ』という書籍があるそうです。この書籍、いわゆる暴露本に相当する本だそうで、解散の理由とかをネタに、フミヤや元リーダーの武内享についてネガティブなことを書きなぐっているそう。 チェッカーズチェッカーズは、メンバー同士が本当に仲が良くて、オフもいつもメンバー一緒に遊んでいるって言ってて、ファンとしてはうれしかったもんですけど・・ 解散後にフミヤくんが「徹子の部屋」で、「オフはいつも別行動。一緒に遊んだことなんてなかった」って言ってて、けっこうびっくりでした。まっ私が本当にチェッカーズに夢中だったのは初期の頃なので、やっぱりだんだんそうなっちゃったのかもしれないんですけど と、当時のチェッカーズを振り返っているページもありました。Amazon のレビューも、フミヤ派からのバッシングがあったりと何やらスキャンダラスな記述が多いです。ほんと、ぜんぜん知らなかったので意外でした。 今日クロベエが亡くなって「送る会」がリーダーを発起人として開かれる。ここまで仲が悪いと言われいるメンバーは、どういう気持ちでこの会に出席するのでしょうか。これを期に、かつて良かった頃を思い出して水に流そうという話になればいいのですが。 いろいろやなことがあったにせよ、水に流せないとしても、「送る会」そのときだけは、メンバー全員が出席してクロベエを送ってあげてほしい。と切に願います。 私もモクの暴露本、不愉快でした。闘病生活までで書き止めて欲しかった。メンバーとの確執とか解散の言いだしっぺが誰だったとか、ファンには関係ないんです。モクはファンの思いを裏切った、と私個人は思っています。クロベエと交流がなかったのに、会見でコメントしてるモクとマサハル。特に「自分が死んだ時の事は想像できるけど」のモクの言葉に、とても腹がたちました。私自身、6月に最愛の父を肺がんで亡くしました。モクはホントに「人が死ぬ」という事を理解してるんでしょうか?自分は助かったから言える言葉だとしか思えません。・・・クロベエの笑顔、もう一度見たかったです。 チェッカーズは私の青春でした。当時の私は、おこづかいやバイト代をほとんど彼らに会いたいがために使っていました。コンサートは本当に楽しくて、ファイナルコンサートのレインボーホールはすべて彼らに会いにそして、大泣きしたものでした。アブラーズは、ボーカル3人に対抗して4人が結成したもので、その当時はそれもコンサートでかなり盛り上がったものでした。(コミカルな動きはかわいかったです) モクさんが、癌から生還し…暴露本を出し…そしてTVで辛そうに語り…私は、彼の出る番組を見るのが嫌でした。あのときの気持ちの良い空気や思い出を大好きだったメンバーが自ら泥を塗り、当時のフアンをも間接的に侮辱している気がして…。TVに出ているのなら、夢を売る人であって欲しい。妬みや嫉みの強い、ネガティブな人は誰も見たくないよね。 クロベエの訃報を友達から聞き、信じたくありませんでした。そして、今日まで現実を知りたくなくてPCで検索をもしませんでした。でも、あの時の熱い気持ちもよみがえり、泣きながら投稿しています。 モクさんもマーさんもクロベエを送る会に参列して、無欲のまま純粋に心から送り出して欲しいです。クロベエは、きっとチェッカーズを誇りに思っていたと思うから。 子育ても落ち着きかけて…フミヤのコンサートに久しぶりに行ってはしゃぎたいなぁ〜って思ってました。夢を形にしてくれるフミヤ…万博も楽しみです。ありがとう。 チェッカーズがデビューした時は、私はまだ4歳でした。親に買って貰える物も下敷き程度で、レコードなんて夢でした。中学に入り、夕刊の新聞配達を始め、やっとレコードが自分で買える時にはCDに変化していて子供心に、時代の流れを感じました。CDを買った事は私にお金の重さと仕事のやりがいを教えてくれました。少しずつ部数を増やし、朝刊と折込も始め、初めて行けたコンサートは「I have a Dream」の夏でした。そこでかけがえのない友達に会う事が出来ました。もちろん今も親友です。 私にとってチェッカーズは、人生で必要な事を沢山教えてくれる「師」であり「兄」であり「親」であり「友達」であり「心の恋人」で、どんな薬よりも効く「安定剤」で・・・ 言い方は悪いかも知れないですが「殺しても死なないくらい元気をくれる元気な人達」である。と、勝手に決めつけていました。 そして、今、一生をかけてしたい仕事が見つかりました。自分では頑張ってるつもりでしたが、クロベエの生き様を見て「自分はまだまだ甘ちゃんやなぁ」と実感しました。 クロベエ・・・空から見ててな。私もっと頑張るから。クロベエに負けないくらい自分のしたい事に情熱入れて頑張る。クロベエに教えてもらった事、胸にしっかり刻み込んで。きっとそう感じてる人は私だけじゃ無いと思うから。いつまでも泣いてらんないもんね。前に進まなクロベエに笑われてしまうもんね。 ゆっくりソファーにでも座って、足元に義也の席用意して、電化製品いじりつつ、カツどん食べながら、皆の事たまに見て励まして下さい。 曲も衣装もとても気にいっていたのですが、コンサートには行けず、テレビの画面でしか見ることが出来なかったことが悔しいです。外からは、見ていると仲が良いと思いましたが、違っていたのにはショックでした。 私ももちろん大ファンだった一人ですが、皆がモク一人を口悪く言う昨今の傾向はいかがなものか、と常々思っています。 一番の問題は、当時誰が団体行動を乱したかではなく、10年を経てもああして吐露せずにいられないくらい納得できてない人間がいた、当時メンバー間で意思疎通ができていなかった、という点にあると思います。 すれ違いを自覚しながら、それを解消することなく解散(による別離)に結論を委ねたメンバー(年上組?)各々の責任も、大きいのではないでしょうか。 本当に「ファン」ならば、モクがお金の為に自分や知人を売れるほど器用ではないことも知っていると思います。その点彼は”無駄に熱い”ということを。 あの本は、暴露なんて殊勝なものじゃなく「あの時俺は傷付いた」と精一杯平気そうに過去を語る本、お金の為というより(特にフミヤに対する)復讐、かつ過去の清算を目的に書いたもの、と私は読んで思いました。 クロベエが亡くなった今、再結成の夢は完全に潰えてしまいましたが、改めて私は「好きだったメンバーの生きざまに憧れ、励まされる」ミクロ的ファンよりも メンバーのダメだったところも、魅力的だったところも一人の人間の個性なのだから、その上で「7人集まると彼らは本当にいいバンドだった」って言えるようなマクロ的ファンでありたいと思います。 誰かが過去の自分を貶めることなんてできない。自分の考え方・感じ方次第じゃないでしょうか。本当にファンだったなら、そんなことまでメンバー誰かのせいにしないでいて欲しいと思います。 モクさんの書いた「チェッカーズ」私はほんの少しでも解散のことを知ることができてうれしかった。内容がうれしかったんじゃなくて「何故解散?」という疑問が少しでも解けたことがうれしかった。そこに理由があって今があるということがわかったから。モクさんは自分で「今はここまでしか話せない」とは書いてたけど、ファンへ教えてあげたかったというのが伝わってきたよ。 「本」によって溝ができたことは事実でも、誰かが悪いとは思わない。表現するのも自由だし、どう受け取るかも自由。 すべてを受け止めて、それでもチェッカーズが好き!またコンサートでみんなで遊びたい!って事を伝えたい。 仕事が休みで「送る会」のワイドショーを見て「えっ?!クロベエが?!」知らなかった自分が腹立たしく今インターネットを見まくっています。 いつか再結成するよ。そのうちね。などと楽天的に考えながら7人がステージに立つ日を心待ちにしていた自分がなんて能天気なアホかと思っている。 内容としては「解散の時には本当の終わりだとは思わなかった。またいつか結成してくれれば・・・、だけどクロベエのいなくなった今、7人のチェッカーズの結成はない」 ホントにチェッカーズ大好きだったし、今も大好きだけど、それは12年前のチェッカーズのこと。いまはメンバー全員を肯定する気には到底なれない。ホントに7人のことずっと見てきた人は、誰も肯定しないと思う。 一方は偽善者ぶってるの丸見えだし、お金のため…というのも丸見え。頭悪いってホント思う。本書くのもうちょっと我慢してれば、別の結果もあったって、そっちの方がよっぽど儲かったって、きっと本人も後悔してると思う。もちろん表には出さないだろうけど。それに今更後悔しても遅いっつーの。もう一方は、言ってることもやってることも、統一性があって大人。信頼というものは、ひたすら誠実でひたむきな所にしかないと思う。つまり、信頼は一度失ったらもう二度と取り戻せないってゆーこと。 色々経緯はあったにしても、18・19から一緒にやってきた幼馴染に、あの解散の切り出し方をされたら…あなたなら信頼を失わずにいられますか?「信頼を壊した云々」で言えばむしろフミヤが先なのでは。 モクも(執筆活動は自由なのでいいとしても)メンバー間の確執については、大人になって違う解決を選んだ方が発展的であったと思います。 一方でフミヤ側も、事情はどうあれああいう場(送る会)で連名を拒否するのが大人のやることだとはとても思えません。 ちなみにやっしゃん贔屓の時はあったけど、モク贔屓だったことはありません。それだけに今回の発起人側の行動は残念です。 チェッカーズが解散してから、2つに別れたチェッカーズの間を右往左往して、接着剤になろうとしてくれていた、享氏とクロベエ。お二人の心労は私達が想像を絶するモノだと思います。 個人的な意見ですが、高杢は郁弥を大好き過ぎて、いろんな事が許せなくなって、憧れが増大しすぎて、本を出したりマスコミに発言しているように思えてなりません。 見栄っ張りでかっこつけな、郁弥は可愛くて好きだったけど、今回の見栄や意地は、かっこ悪く思えてしまった。 クロベエ・・・これからは直接メンバーに話出来ないけど、空から笑ってやってて。「相変わらず馬鹿してるな〜」って。 んで、暫く休憩してて。私達ファンも、元メンバーもいつか必ず貴方のトコにいくんやから。そうしたらまた忙しくなって、いろんな事面倒見なくちゃいけなくなるんやから。 以前友人の告別式で、喪主である旦那が一部の人に対して参列拒否をしました。友人本人はきっと悲しかったと思う・・・。あの時の事、思い出しちゃった。 トールさんは皆で発起人になりたかったみたいです。上記のまつださんは交流なかったと書いてらっしゃいますが、マサハルとクロベエは一緒にやってましたよ?最期だって、モクとマサハルは病室に入れない様に発起人の誰かさんが規制してたようです(お見舞いも)。 という事は、発起人の1人(フミヤさんといっているようなものでしたよね。)が拒否したというのはおかしな話ですよね 鶴久さんもお母さんから6人で並んでくれと言われたととトールさんに伝えたと番組でいっていたが(発起人の1人がオッケーしなかったとトールさんが言っていたと発言)これもトールさんは聞いていないとの事。 まず「享さんのお母さんが話された」というのは、あなたと享さんのお母さんが直接話をされた、ということですか? それから「享さんがおっしゃってた・聞いていない」というのは、どなたから聞いた話でしょうか?ご本人ですか? |