菊田とは?/ ディック
[ 1016] 菊田早苗日記
[引用サイト] http://blog.livedoor.jp/kikuta_sanae/
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しかししかし、相当愛着があった車だっただけに、怒りはないけどレッカーの車に乗せられて見る後ろ姿にはかなり悲しかった!本当に人とお別れするような感じだった。廃車にするべきではなかったのか。いやしかし、とことん乗ってきたけどここまでなってしまうと車好きとしては次に行かねばならない。はぁ〜何かかわいそうだなぁ。ありがとうオペルビータ。。菊田 確かに「バカ」と付くのは強烈なのかもしれない。ただ、空手バカ一代など、他のことには興味がない空手バカだよ、みたいなニュアンスで、寝技バカ グラバカという意味だからそんなに強烈な感じでもない。 そんなことを挙げて一生懸命説得していると、社長は語り始めた。「前にルッテンが魚ジムという名前で道場名を出すと言ったから、それはやめなさいと言ったんだ。なんだ魚って!?外人だから変なこと言うよなぁ。 だから、最終的に力ジムになったんだよ」と社長。 その話を聞いて、「魚ジム」面白い!と思ってしまった自分。その外人的発想、魚ジムは”力”より断然面白い。というか力じゃそのまんまなような。。 何でもそうだけど、後から良さがついてくるものってある。例えば、今HP上で、グラバカグッズの復刻版希望の応募をやっているけど一番多いのが一番初期のGRABAKATシャツ。一番シンプルなものだ。 あのロゴもシンプル過ぎたので、途中カッコイイロゴに変えちゃおうといろいろやったけど、実際はファンの評判が初期のものを越えることはなかった。そして自分も段々と愛着が出てきたのである。あの商品とセットアップジャージの復刻版はもの凄くファンの希望が多くて現在再販決定しています。 そう考えると関係ないけど、蛙のような形のポルシェ911を途中、カッコイイ928に移行しようとしたけど、ファンの911の支持を超えられなかったポルシェも何だかそんな感じなのか。 GRABAKAという名前に決めたんだけど如何せん応募という形にしてしまったので自分で応募するわけにはいかない。なので友達に頼んで応募させてしまったのです。 しかし、現在もそうなんだけど自分的には今でもピンときてない部分があって、これ不思議なんだけど、グラバカ、ガタガタみたいな、何か硬くガタガタしてるような印象があって、凄く気に入ってるかと言われると今でもよく分からないのですよ(笑)本当はもっとMとかから始まってNかLとかSとか滑らかでにごってないネーミングを付けたかったんです。 まあとにかくそんなことで、名前は決まったんだけどまずこれを当時所属していたパンクラスの尾崎社長に伝えて許可を得なければならない。そこで社長の所に行き「名前が決まりました」と報告すると、「へ〜、とんな名前?」と社長。 「いや〜グラバカなんですけど!」と伝えると、それまでニコヤカだった社長の顔がいきなり曇り、「えっ!バカ?バカはないだろう!」といきり顔色が変わり、「世界に通用する名前にしなさい」と軽く一蹴されてしまったのです(笑)続く 戦極のナレーションの声の人は赤い彗星シャーだったということで、僕らの年代の人は嬉しかったのではないかな。ってあれじゃ分からないか。昨日は何年か振りに解説(前半)をやらせてもらった。 自分のルーツは滋賀県にある。けっこう、関西がルーツと言うと意外に思われることがあるけど自分でも何かピンとこない。 でも、小さい頃から東京出身の自分にとって滋賀は自分の田舎的存在であった。遠くに薄っすら見えるのは伊吹山。たまに高速を飛ばして帰ることもあるけど、最近は新幹線に乗ってノンビリ行くことが多い。ここ近年はだいたい毎年帰っている。ここでお参りしてご先祖様に何か報告したり、、、いや、お願い事のほうが多いか。。何かここに来てお参りをすると落ち着くことができてそれから一年が始まるという感じになっている。そして、お墓参りが済むとだいたい泊まらずにそのまま名古屋に行って一泊して帰ることが多い。何か名古屋に行くことが楽しみになっている。味噌オデンや、名古屋コーチン、ひつまぶし、名古屋は自分の中でスゴく美味しいイメージが出来上がっているかな。今回は名古屋コーチンを食べて帰ってきた。いつもどうしても日曜が多いため、あの名古屋の伝説のおでん「つる軒」にはいまだ一度も行ったことがない。もうここ何年もチャンスを狙ってんだけど。いつになったら行けるやら・・。菊田 相手の怪我で試合が流れてしまったものの、今回の自分のコンディションは全開には程遠かった。いろいろ身体を調べてもらった結果、リハビリからのスタートとなってしまった。 身体が頑丈ではあるので、骨を折ったりはしたことがないが靭帯などやっかいなものが多い。治りは早いけど完璧な状態に戻るのは難しいし、いつでも再発の可能性が高いのが靭帯。 この歳になってくるといかに怪我しないで練習をこなしていけるかもかなり重要になってくる。みんな怪我は絶対持っているし、だんだん治り辛くなってくるもの。普段やってることが練習とは言え100%負荷の掛け合いなので万全な状態で試合に望めること自体奇跡的なことなのかもしれない。 こう考えると格闘の世界ではランディ、野球の世界では工藤投手あたりは、ごくマレな選手達なのだ。あらゆるすべての面で自分の身体を管理していないとここまでは来れない。そしてそれだけでなく、いつの時代でもトップレベルで自分を保っているというのは凄いこと。菊田 しかし、最初くじ引きで相手が決まると聞いていたので、英ちゃん、リッキーを別けて、後は運だ〜と思っていたら、後からの選手に相手を選ばれてるではないか。グラバカ二人を別けたあとに完全抽選は面白いと思ってたんだけど、あれのほうが誰が誰を選ぶのか人間観察が見れて面白いのか。グラバカ勢は選ばせてもらえなかったけどこれは二人出させてもらってる代わりと思うしかないかな。 英ちゃんはこれと言って確実に完敗というものではなかったけど、最初1R目のアームロック、顔からの出血はイメージが悪かったか・・。 ほとんど全体を通して上にはなってたけど得意のパウンドで火をつけることが出来なかったのが痛かったなぁ。今後はパウンドに加え何アイテムか関節技が必要なのと確実な押さえ込みが必要となってきた。 ただ、英ちゃんの場合、今後一階級下げて金網で場外にハミ出ることのない試合に出るのもいいだろう。あれだけタックルに行っても、ドントムーブルールのない大会だと安心して相手はロープ際でコントロールしてしまう。それに後もうちょっとだけブレイクも長いと英ちゃんもいい味が出てくるんだけどこれは言っても仕方ない。 福田力ことリッキーは一回戦で優勝候補の桜井選手に勝った。移籍後、初の試合だったので相当な緊張で思ってたよりうまく流れがつかめなかったように見えたが、普段の練習量の質と量のフィジカル面で勝利した気がした。 今後の課題は総合においての打撃。ボクシング自体は強い。けどもっと総合を意識した間が分かれば今後打撃をもらわずタックルもバンバン取れるはず。タックルをもっと活かした間や動きが出来ればもう優勝は確実だし、次のステップも楽しみ。 ただ、自分の体も故障してるので今週はいろいろと検査する良い機会とすることに。今まで怪しいと思ってた箇所を徹底的に検査する。試合は第二回大会でまたすぐなので。もう、20代ではないので、これからコンスタントにやっていくには人一倍身体に気を使わなければいけない。自分は割りかし食品から栄養を摂る自然派志向なのでグラバカでは珍しくプロティン、サプリメント類はほぼ飲んでいないが、以前、ランディクートアーが自然のマルチビタミンを飲んでいると聞いたことがあってずっと気になっていた。そこで、佐々木有生に日本で買えるいい物がないか調べてもらい、ちょこっとだけだけど取り寄せてみた。なぜ有生に頼んだかというとこういう物に対して勘がいいから。条件は野菜やフルーツエキスの濃縮で低温処理されている無農薬もの。農薬は少ないほうがいいし、低温でないとビタミンは壊れやすいのでこの辺に拘った。サプリメントでもなるべく自然に近い物を探したかった。たんぱく質を加工品で無理に摂ろうとは思わないけど、やはりビタミンは少々気になる。 そして佐々木有生が調べた物で一番気になったのが、ダグラスボラトリーズというアメリカのマルチビタミン。まさに自分の描いていた物の条件がクリアされていた。まだ飲んで間もないので疲れ難いなど効き目は分からないけどなるべく続けていきたいと思っている。だからと言ってもちろん補助食品には変わりないので野菜やフルーツは毎日ちゃんと食事で摂っていくけど。写真中央がダグラスボラトリーズ。これ知ってる人いるかな!?もし、これに優る良い物を知っている人いたら教えてくださいね。菊田 フィルの欠場に伴い、戦極サイドがずっとこれまで対戦相手を探してくれてましたが、この時点で相手は決まっていませんでした。 ただ実は、自分も今年に入り何年かぶりに古傷を怪我したりして完全な状態には程遠い身体だったので、ぶっつけ本番になるな〜とは覚悟していました。フィルの欠場に関しては、一番初めに決まった試合で、だいぶ長いこと練習を重ねてきたので、ショックも大きく、正直モチベーションを保つのも難しかったですが、欠場を知らされてからも誰でもいいからやりたいという気持ちでやってきました。 ただ、スポーツ性を重視している戦極サイドが今回凄く話し合いを持ってくれて親身に考えてくれたことに感謝していて、「フィルが流れてしまい、この調子が悪い状態で相手も決まってない時間のない中、不完全で出るのは更なる怪我が怖いし、次回大会がすぐにあるので万全で出て行くのがいいのでは、」と言われ、話し合い最後は納得して自分で決めました。 確かに、この短い時間で中途半派な相手とやるのであれば、次すぐある次回大会で、今回以上の相手を用意してもらい万全な身体で望むことが今の自分には一番だと決断しました。本当に悔しいですが。 首を長くしてやっと来た日だったのですが、次回大会すぐに出ます。それからは継続参戦していきたいと思います。またすぐに更新したいと思います。宜しくお願いします。菊田 試合を全体的に見ていて思ったのが、やっぱり金網の戦いってグラップラー有利に働きそう。それにドントムーブがないので、流れが変わる心配もないし平等と言える。ミルコを見ていても、打撃系にはちょっと辛いかな。でも、はみ出ないっていいですね。菊田 |
[ 1017] 菊田裕樹 - Wikipedia
[引用サイト] http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%8A%E7%94%B0%E8%A3%95%E6%A8%B9
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1991年に株式会社スクウェア(現、株式会社スクウェア・エニックス)にサウンド担当として入社。処女作として、『ロマンシング サ・ガ』の効果音の作成を担当する。 今後については、自身のブログにて、『聖剣伝説2』の世界観を自らの世界観でアレンジしたアルバム『聖剣伝説2 シークレット・オブ・マナ』と対になる新作長編アルバムを製作中と語っている[1]。具体的なリリース時期は未定だが、『桃の木の精の悲恋』に題を取った、古風で少し哀しい物語がコンセプトにしているという。また、今後とも精力的に音楽活動を行いたいとも発言している。 また、起業家としても活動しており、前述の株式会社サクノス、合資会社ノーストリリアを皮切りに、2001年8月にワイス株式会社を、2004年8月2日には携帯電話端末等向けショートアニメのコンテンツ製作会社、株式会社モバニメーションを設立している。モバニメーションについては、2005年12月31日、株式会社ウェッジホールディングスが買収(2005年10月5日発表)、現在は株式会社ラディクスモバニメーションと商号が変わっている(参照)。 非常にオリジナリティの溢れる作風であり、本人曰く「攻撃的かつアーティスティックでありながら、同時にメロディアスでポップでありたいというのは、僕の目指すところです」とインタビューで語った[1]。作曲に対しての持論が多くあり、ゲーム音楽に対しては「世界を助けて存在させるものなので、ゲームそのものが描きたいと思ってるものにちゃんと合うかなということが凄く大事だと思う」、「(ゲームのプレイ中に)聞こえちゃいけないんですよ。(中略)微妙に感情を揺らすようなものがずっと続くというものがいいんですね」と『コンチェルトゲート』でのインタビューで語っている[2]。 影響を受けている音楽は、プリンスやYes、ELPなどのプログレッシブ・ロック、Devoなどのテクノポップとのこと[1]で、作曲の方向性については「ポリリズムとポリハーモニーという2つの概念を大事にしている」、「極端なクローズドボイシングと極端なオープンボイシング併用するのが好き」、「基本的に近接する3度の和音、つまりは調性を感じさせる要素を使わないのが特徴である」と自身のホームページ上で語っている[3]。また、曲にはコードの一発物が多いが、その理由を自身の掲示板上で聞かれた際に「既存のコードやルートにとらわれないってのは、キーワードになるかもね。アルペジオの持つ、曖昧なコード感とか、微妙にテンションを混ぜていく快感とか」と語っている[4]。 |
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